2月21日(土)、仙北市「たざわ湖スキー場」において、第53回全国身体障害者スキー大会が開催され、ボランティアスタッフとして連合秋田青年委員会幹事と事務局含め、合計7名が参加しました。

障害者スキー大会は、障がい者が健常者と共にスキーを通じて競い合い楽しみ合う中で、お互いの理解を深め、潤いのある豊かな生活の向上を図ることを目的として毎年開催されており、ボランティアスタッフとして競技における前走者などの補助や、開会式・閉会式に参加するなど、全国から集まった選手と交流・サポートを行いました。



2月21日(土)、仙北市「たざわ湖スキー場」において、第53回全国身体障害者スキー大会が開催され、ボランティアスタッフとして連合秋田青年委員会幹事と事務局含め、合計7名が参加しました。

障害者スキー大会は、障がい者が健常者と共にスキーを通じて競い合い楽しみ合う中で、お互いの理解を深め、潤いのある豊かな生活の向上を図ることを目的として毎年開催されており、ボランティアスタッフとして競技における前走者などの補助や、開会式・閉会式に参加するなど、全国から集まった選手と交流・サポートを行いました。


